コンテンツ制作基盤整備事業は、我が国における次代の基幹産業となる情報技術分野を国際競争力のある産業に育てるため、今後の収益の源泉となり、雇用吸収力も高いコンテンツ分野に重点を置き、新しい市場の創造、国際競争力の強化を目的としたコンテンツ制作技術・基盤技術の開発と優秀なコンテンツクリエーター等の人材育成・発掘を行うことを目的としている。

次世代デジタルコンテンツ制作支援事業
(ジセコン)

デジタルコンテンツ市場の創出や拡大が期待できる「コンテンツ制作」あるいは「コンテンツ制作ソフトウェア開発」についての支援を行う。

プロジェクトインキュベーション型コンテンツ制作支援事業
(プロコン)

DCAj内にプロデュース委員を設け、委員の提示するテーマに基づき公募しました。世界に通用する劇場公開用映画やアニメーション映画の企画、デジタル技術を駆使した映像・画像作品など、多メディア展開が想定される実現性の高いコンテンツなどの支援を行う。



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