| (財)デジタルコンテンツ協会 4月度セミナー |
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リアルタイムレンダリングツール使用による
製造業でのCG活用事例とAR、3Dの可能性
〜3DCADデータをデザインからマーケティングまでの流用によるコスト削減〜
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| 概要 日程 参加費 お申込み |
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| ※定員になりましたので受付を終了いたします。 |
モノづくりのプロセスにおける永遠のテーマとは、製品の品質を落とすことなく、如何にコスト削減できるのか、如何に製品を市場に投入できるかにあります。景気低迷の中、これは益々重要な命題といえます。
デジタル資産(CADの設計データ等)をプロセスの上流から下流にまで余すことなく活用することは、この問いを解く鍵になるでしょう。なぜなら、デジタル・コンテンツには元来、部門や分野という概念が希薄だからです。
プロセスを改善するのではなく、新しいプロセスを生み出す事こそ、デジタルの果たす役割といえるのではないでしょうか。
本講演では、リアルタイムレンダリングシステムを使用し、3DCADデータを開発・試作だけで終わらせず、プロモーションまで活用できるCGコンテンツについて、各社の取り組む事例とその効果と可能性。また、プロモーションやデザインの検証に有効な手段として、最新のテクノロジーAR(Augment Reality)の活用や3Dの活用を実際の映像等を交え、工業デザイナーの高橋英行氏よりご紹介させて頂きます。
皆様お誘いあわせの上、ご参加ください。 |
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| タイトル |
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リアルタイムレンダリングツール使用による
製造業でのCG活用事例とAR、3Dの可能性
〜3DCADデータをデザインからマーケティングまでの流用によるコスト削減〜 |
| 日時 |
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| 平成22年4月16日(金) |
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: 15:00−17:00 |
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(開場 14:45) |
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| 場所 |
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財団法人 デジタルコンテンツ協会内 会議室 〒102-0082 東京都千代田区一番町23番地3日本生命一番町ビルLB
(地図につきましてはこちらをご参照ください) |
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| 主催 |
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財団法人デジタルコンテンツ協会 |
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| プログラム |
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1.リアルタイムレンダリングツールの種類と概要
2.デザインでの使用事例
3.技術、設計での使用事例
4.営業、web、カタログでの使用事例
5.リアルタイムレンダリングツールによる3Dの活用
6.リアルタイムレンダリングツールによるAugment Reality |
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| 受講料 |
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無料 |
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| 定員 |
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30名 |
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| 申込締切 |
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4月15日(木)
(ただし、定員になりしだい受付を終了します。早めに申込をお願いいたします。) |
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| 申込要領 |
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| (1) |
「お申込みフオーム」に、必要事項を記入のうえご送信ください。 |
| (2) |
DCAJより受付完了のメールを返信いたします。
当日はこのメールが受講票となります。プリントアウトして受付までご持参ください。 |
| (3) |
代理参加も可能です。
申し込まれた方のご都合が悪い場合は、代理の方に「受講票となるメール」をお預けください。 |
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| ◇講師略歴 |
○ テクノロジー・ジョイント(株) 取締役 兼 技術部部長 高橋 英行(タカハシ ヒデユキ)
1963年北海道出身。大学卒業後、国内メーカーにて、米国製3DCAD・CAM・CGソフトウェアの技術支援業務に従事。その後、国内大手家電メーカーのデザイン部門において、3D関連のコンサル、製作業務に携わる。現在は自社、及び関連会社の製品デザイン、3Dモデリングを手掛けるとともに、リアルタイムビジュアライゼーション、3Dモデリングを中心としたデザインアイデアからマーケティングまでをカバーするCGコンテンツ制作サービスを提供する。JIDA(日本インダストリアルデザイナーズ協会)正会員。 |
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お問い合わせ先 : |
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(財)デジタルコンテンツ協会 事業開発本部 須藤智明 |
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TEL:03-3512-3903 FAX:03-3512-3908 |
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E-mail: |
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| お申込みはこちらから |
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