| タイトル |
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「デジタルコンテンツ白書2005」に見るコンテンツビジネスの新潮流
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| 日 時 |
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| 2005年9月22日(木) |
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14:00−17:30 |
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| 場 所 |
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国際大学グローバル コミュニケーション センター
東京都港区六本木6-15-21 ハークス六本木ビル2F
http://www.glocom.ac.jp/top/j/access.html |
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| プログラム |
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14:00−14:10
イントロダクション
14:10−15:40
第一部:
「次世代ゲーム機の登場によるゲーム産業、コンテンツ産業の今後」
15:40−15:45
休憩
15:45−17:15
第二部:
「iTunes Music Storeの登場による音楽配信サービスの今後」
17:15−17:30
総括 |
| 講 師 |
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◇「デジタルコンテンツ白書2005」編集委員会 委員長
福冨忠和氏(デジタルハリウッド大学 教授/ジャーナリスト)
※国際大学グローバル コミュニケーション センター 主幹研究員・教授
◇「デジタルコンテンツ白書2005」執筆者
津田大介氏(ライター/IT・音楽ジャーナリスト)
平林久和氏(株式会社インターラクト 代表取締役/ゲームアナリスト) |
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【講師プロフィール】:
福冨忠和(ふくとみ ただかず)デジタルハリウッド大学 教授/ジャーナリスト
※国際大学グローバル コミュニケーション センター 主幹研究員・教授
出版社勤務を経て、メディア制作・執筆活動。メディア、コンテンツ、ポップカルチャー領域の研究を行い、「デジタルコンテンツグランプリ」審査員ほか多くの関連委員を務める。2004年から現職。著書に、『インターフェースの大冒険』(アスキー)、『ヒットプロダクツの舞台裏』(アスキー)、『メディア学の現在』(共著/世界思想社)、Sandra
Buckley, ed., "The Encyclopedia of Contemporary Japanese Culture"(共著/Routledge)ほか多数。
津田大介(つだ だいすけ)ライター/IT・音楽ジャーナリスト
大学在学中の1997年より執筆活動を開始。週刊誌、インターネット誌、ビジネス誌、音楽誌、ウェブなどを中心に幅広いジャンルで執筆。ここ数年はネットカルチャーやネットワーク時代の音楽の在り方について多くの原稿を寄稿。主な著書は日本の音楽業界が抱える問題点をさまざまな視点から分析し、論点をまとめた『だれが「音楽」を殺すのか?』(翔泳社)など。音楽配信を中心としたデジタルコンテンツ流通、著作権問題などの関連ニュースを集めた情報サイト「音楽配信メモ」(http://xtc.bz/)も運営している。
平林久和(ひらばやし ひさかず)
株式会社インターラクト 代表取締役/ゲームアナリスト
青山学院大学卒業後、85年から出版社(宝島社)に勤務。ゲーム専門誌の編集者となる。テレビゲームがあわせ持つ「清」と「濁」の二面性について関心を持つようになる。91年、ゲーム業界が他業界と歴史的な融和をはじめる予感を感じつつ独立。株式会社インターラクトを設立。以後、テレビゲームの解説屋稼業を続け、現在に至る。94年9月から新聞では初めての試みとなるテレビゲームに関する記事を日刊連載した(日本工業新聞『ゲームの大学』)。著書に「ゲーム業界就職読本」「ゲームの大學」(共著)、「ゲームの大學・韓国語版」(アミューズメント・コリア・インターナショナル)『ゲームの時事問題』など。 |
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| 受講料 |
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| DCAJの法人会員(正会員、情報会員) |
無料 |
| DCAJの個人会員 |
2,000円 |
| 一般(いずれかの会員でもない方) |
3,000円 |
| GLOCOM IECP研究会 会員 |
無料 |
DCAJ会員種別(正会員/情報会員)はこちらでお確かめ下さい
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「デジタルコンテンツ白書2005」販売:
★★限定30部★★
| DCAj正会員向け販売価格 |
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3,600円(税込) |
| 情報会員 〃 |
: |
4,050円(税込) |
| 非会員 〃 |
: |
4,500円(税込) |
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| 申込締切 |
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9月20日(火)
ただし、定員になりしだい受付を終了します。早めに申込をお願いいたします。 |
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| 申込要領 |
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| (1) |
「DCAJセミナー申込みフオーム」で、必要事項を記入のうえご送信ください。
領収書のあて先等についてのご希望がございましたら、合わせてご指示願います。 |
| (2) |
DCAjより受付完了のメールを返信いたします。
当日はこのメールが受講票となります。プリントアウトして受付までご持参ください。 |
| (3) |
代理参加も可能です。
申し込まれた方のご都合が悪い場合は、代理の方に「受講票となるメール」をお預けください。 |
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(今回、交流会はありません)
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受講料の
お支払い方法 |
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| (1) |
受講料は当日の受付でお支払いください。 |
| (2) |
領収書のあて先等についてのご希望は、お申し込みの際のメールにてご指示ください。当日の受付でのご要請には対応しかねます。 |
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