| DCAJセミナーのご案内 |
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コンテンツ関連技術の現状
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| セミナー概要 セミナー日程 参加費 お申込み |
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この度、日本自転車振興会の補助事業として、当協会で調査研究を行ってきた「デジタル技術を駆使した映像制作・表示に関する調査研究」に関連し、「コンテンツ関連技術の現状」についてのセミナーを開催いたします。
ここでは、次世代機の登場で技術変化の著しいゲーム製作の流れと技術変化について、および 全米家電協会が主催した家電・情報・通信・エレクトロニクスに関する世界最大級の総合展示会 “2008 International CES”から見えてきたコンテンツ技術の最新動向について、お話しいたします。
皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。
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| タイトル |
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コンテンツ関連技術の現状
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| 日時 |
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| 2008年2月18日(月) |
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セミナー: 午後2時00分−5時00分 |
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| 場所 |
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全米販食糧会館 中会議室
http://www.zenbeihan.com/kaigi_99acc.html
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| 主催 |
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財団法人デジタルコンテンツ協会(日本自転車振興会補助事業) |
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| プログラム |
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13:45−14:00 開場・受付
14:00−15:20 ゲーム製作の流れと技術変化
(株)フロム・ソフトウェア 技術部 部長 恵良 和隆 氏
15:20−15:30 休憩
15:30−17:00 2008 International CES報告とコンテンツ技術の最新動向
(有)清水メディア戦略研究所 代表取締役社長 清水 計宏 氏
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| 受講料 |
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無料 |
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| 定員 |
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60名 |
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| 申込締切 |
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2月15日(金)
(定員になり次第、受付を終了させていただきます。) |
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| 申込要領 |
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| (1) |
「セミナー申込フォーム」で、必要事項を記入のうえご送信ください。 |
| (2) |
DCAJより受付完了のメールを返信いたします。
当日はこのメールが受講票となります。プリントアウトして受付までご持参ください。 |
| (3) |
代理参加も可能です。
申し込まれた方のご都合が悪い場合は、代理の方に「受講票となるメール」をお預けください。 |
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お問い合わせ先 : |
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(財)デジタルコンテンツ協会 事業開発本部 須藤智明 |
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E-mail: |
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| お申込みはこちらから |
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| ◇講演概要 |
1.ゲーム製作の流れと技術変化
(株)フロム・ソフトウェア 技術部 部長 恵良 和隆 氏
次世代機向けゲーム開発は年々規模を増しており、それに対応する形でゲーム開発プロセスも変化を見せています。本公演では、次世代機の登場前後におけるゲーム製作の流れの変化と新たな問題点について、さらにゲーム開発において要求される技術や知識の変遷について、ご紹介致します。 |
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2.2008 International CES報告とコンテンツ技術の最新動向
(有)清水メディア戦略研究所 代表取締役社長 清水 計宏 氏
2008 International CESは、今年1月7日〜10日までの4日間、米ラスベガスで開催された家庭向け電子機器・サービスの国際見本市。海外から約1150社、米国内から約1500社以上の合計約2700社が出展。米Gracenote社は、インターネット上の動画共有サイトなどに、アップロードされている映画およびその音楽を自動認識する技術を発表。米インテルは、モバイルプラットフォーム「Menlow」とその適用端末、アプリケーションをデモ。主要家電メーカーはHDTV機器からコード接続をなくす「WirelessHD」をプロモーションした。米Intel社長兼CEOのPaul
Otellini氏の講演ステージでは、ロックバンドのSmash Mouthのメンバーが、お互いにリモート接続し、オンラインの音楽セッションサイトを運営する米eJamming社の開発したP2P技術を使用し、オンライン上の仮想ガレージで新曲「Walkin'
On The Sun」の演奏練習、「Second Life」を上回る仮想空間でのコラボレーションを示した。2008 International
CESの報告と、今後の業界トレンド予測をする。 |
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| ◇講師略歴 |
○ (株)フロム・ソフトウェア 技術部 部長 恵良 和隆 氏
豊橋技術科学大学修士課程を修了後、株式会社フロム・ソフトウェアに入社。コンシューマゲーム機向けタイトル開発をサポートするためのライブラリ開発および技術研究に従事。次世代機の登場にあわせて、社内における新たな開発環境の構築と次世代機向け共通フレームワーク開発プロジェクトを推進する。現在は、和製メタバース「meet-me」の開発に注力している。 |
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○(有)清水メディア戦略研究所 代表取締役社長 清水 計宏 氏
映像新聞社で取締役・編集長を経て、2001年10月映像新聞社を退社し独立。同年12月に清水メディア戦略研究所を設立。ITコンサルティング、自治体・企業のメディア戦略立案、国内外のデジタル/IT関連調査、海外視察ツアーのコーディネーション、編集・出版企画などを行う。月例で実施している企業交流セミナー「BUSINESS HINT!」をきっかけにして、多くの新規ビジネスが生まれている。国内外の取材・調査をこなしながら、IT分野の研究に哲学的視野を導入して現状評価と将来予測をしている。 |
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