|
 |
|
 |
|
経済産業省主催の「平成18年度クリエイター人材育成支援事業」研修プログラムを
(財)デジタルコンテンツ協会が実施したものです。受講者の選定は「デジタルクリエ
イターズコンペティション」応募者の中で日本在住の方を対象に選定いたしました。
プロとしてのコンテンツ制作の基礎知識と、作品制作を通してプロの作業工程全般を
身に付けるものです。
プログラムの実施については、コンテンツ業界で実績のあるスタッフが指導にあたり、
編集MA等はプロが使用するスタジオでおこないました。 |
|
|
 |
|
 |
http://qlick.tvにて受講希望者の作品の中から4作品をアニメカテゴリーに掲載。
|
|
|
|
|
 |
|
 |
|
|
モグラのみた夢 |
高瀬 真一 |
|
無意識の罪悪感で悪夢をみるお話 |
|
|
EACH LIFE |
森 瞭維智 |
|
演じ手に舞台背景、キャラクター、簡単な演出を指定し、即興で演じてもらう。脚本のないなかで偶発的に…
>>全て読む |
|
|
雨の足跡 |
田中 宏大 |
|
放課後のいつもの帰り道、少年は切符を拾う。それは異次元への切符である。バスに乗ると一人の老人に声を…
>>全て読む |
|
|
ヤドカリ |
飯田 千里 |
|
この作品は、大学入学後再びアニメーションを作るにあたって、これまでの、そしてこれからの自分の作品作り…
>>全て読む |
|
|
じゅうじん |
澤田 裕太郎 |
|
山奥に住む獣人に突然の転勤命令が下る。そんな物語のパペットアニメーション |
|
|
pororoca |
丹羽 直樹 |
|
満月の夜に起こるという川の大逆流、ポロロッカ。カエルたちの祭りの中、酔っぱらった一匹のカエルが…
>>全て読む |
|
|
CHRISTMAS BOYS |
韮澤 光 |
|
クリスマスの夜、一人の少年に起こった不思議なお話です。 |
|
|
TO_BE |
檀浦 悠基 |
|
人生を道にたとえ成長していく青年のお話です。既成の価値観を捨て新しい世界へと踏み込んでいく過程…
>>全て読む |
|
|
graffiti |
三浦 祐貴 |
|
チョークで描かれた黒板のキャラクターが道に沿って色々な物を乗り越えて進で行く。幼い頃…
>>全て読む |
|
|
LIFE |
山田 稔明 |
|
舞台は一軒の寂れた模型飛行機店。今では客の姿もなく店主は店を閉めることに。そんな中現れた…
>>全て読む |
|
|
ミジンコ観察 |
黒部 三奈 |
|
子供のころ、よく考えていたのは広い宇宙のことと小さい原子とかのこと。その両極端なふたつがこの世界に…
>>全て読む |
|
|
蚊取り爺さん |
辻村 奈緒 |
|
夏の夜長、蚊は誰にとっても嫌なもの。そんな蚊を退治することに執念を燃やす一人のお爺さん。そんな…
>>全て読む |
|
|
4600million |
村上 英亜 |
|
降下中のダイバー達が時空の乱れによって猛スピードで時間をさかのぼり始める。一度逆転した時間は…
>>全て読む |
|
|
遥か彼方、その向こうまで |
辻 信正 |
|
テロや犯罪など暗いニュースのはびこる昨今、何か希望を感じられるものを作りたいと考えました。たとえ姿形…
>>全て読む |
|
|
『扉』 |
山崎 伸浩 |
|
個性を否定する教育。囚われた社会。仮面を被り、個を失った人々。空を見上げることを忘れ、生き急ぐ…
>>全て読む |
|
|
commu |
横澤 優里 |
|
コミュニケーションをとるのに必要なもの。それは、仲良くなりたい気持ちと些細なきっかけだと思う。 |
|
|
ちょっと動きのある風刺画 |
望月 由紀 |
|
自分の脳の中で、ずっと気になっていたことを一つの街にしました。 |
|
|
羊が起きるとき |
助川 勇太 |
|
たとえモナリザの実物を見たことがなくても、いろいろな情報によって見た事があるという錯覚をもってしまう…
>>全て読む |
|
|
Z |
佐藤 晋哉 |
|
以前に比べるとコンビニや24時間営業のスーパーは増え、夜起きていても事欠かない。テレビも一日中…
>>全て読む |
|
|
DROPOUT'S BREAK DANCE大貫 俊一/木村 航平 |
|
それぞれの悩みにいきずまった3人がダンスを通じてそれを克服してゆく。 |
|
|
|
|
 |
|
|
あこがれ |
飯田 千里 |
| |
| 小さくて緑色のいきもの、トゥンベエさん。電信柱のかげからじっと見る。抱き続けたあこがれ。知らないうちにふくらむ思い、それは急いでしまっておきたい。 誰もが抱く「あこがれ」を少し切ないお話にしました。 |
|
|
日曜日の昼下がり |
田中 宏大 |
| |
| 女性が歩くと街のビルや壁に草花や動物がでてくる。女性の昼下がりをイメージした作品。
この作品は気軽に観てもらえる作品にすることを意識した。そのためストーリーはなくミュージックビデオ的な表現にするころにした。見る人にここちよさを与えるカットのテンポを目指した。音楽のように前奏やメロディ、サビといった強弱を映像にもあてはめて演出することを心がけた。
|
|
|
EACH LIFE 〜TVCM編〜 |
森 瞭維智 |
| |
演じ手に舞台背景、キャラクター、簡単な演出を指定し、即興で演じてもらう。
脚本のない中で偶発的に生まれる未知数の面白さ。その映像をもとに演じ手の動きと声にあわせてCGでアニメートしていく。1から100まで全てを計画して作る従来の技法とは異なる新しい試みにより偶発的なおもしろさが存在する作品、それがEACH LIFEです。今回の新作は、家電量販店の販売員と男性会社員のやりとりです。こんな二人がどこかにいるかも。 |
|
|
ピーナッツのくだきかた |
高瀬 真一 |
| |
地下でピーナッツを砕く生き物のお話 |
|
|
|
 |
|
 |
|
|
Copyright © 2006 Digital Content Asociation of Japan, All rights reserved. |