2006年4月26日(水)〜5月6日(土)、国内初開催となる「ASIAGRAPH・亜州芸術科学学会」が神奈川県民ホールで開催された。期間中は、フォーラムやセミナー、ワークショップなど多彩なプログラムが催され、国内外の映像関係者や学生、若いクリエイターたちで賑わった。
平成17年度中にDCAJが実施した事業・調査研究等の報告書概要です。
アニメーションの国際展開を考える上で米国市場は重要な位置を占めるが、その中で、日本製コンテンツはどういった状況にあるのだろうか? 米国に拠点を置く日本のプロダクションへのヒヤリング調査をもとに、ジャパニーズ・コンテンツの最新動向をご紹介する。
世界最大のメディアコンベンション「NAB」を例にコンベンションの意義を問う、為ヶ谷秀一氏(女子美術大学教授)のコラム。
新たなビジネスモデルの構築に向けて
「デジタルコンテンツ白書2006」8月上旬発刊予定
デジタルde<みんなのムービー>上映会のおすすめ
公開シンポジウム
「コンテンツ国際展開のビジネスモデル〜韓流ブームの次の一手と日本の戦略〜」
DCAJ news 最新号(124号) 発行しました
平成18年度デジタルコンペティション開催補助事業
音楽・ゲームのインディーズコンペティションの事業委託者の公募について