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DCAJ news No.127
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事務局だより
 
 

 後 援 


 

[名 称]

 

第11回アニメーション神戸

   
 

[主 催]

 

アニメーション神戸実行委員会、神戸市、神戸デジタルコンテンツ振興会議

   
 

[開催趣旨]

 

神戸地域の情報化を推進するため、世界的にも評価の高い国内の商用アニメーションの顕彰事業を中心とする「アニメーション神戸」を開催し、アニメーション文化とデジタル技術の融合を通じて、デジタル映像制作に携わる人材の発掘・育成とデジタル映像産業の振興・集積を図る。

   
 

[開催日]

 

2006年8−12月

   
 

[会 場]

 

ジーベックホール、神戸芸術工科大学、神戸市看護大学、神戸市役所市民ギャラリー、他

   
 

[対 象]

 

小学生、中学生、高校生、専門学校生、大学生、一般

   
 

 

[名 称]

 

China Internet Conference 2006
China International Digital Content Industry Annual Meeting 2006

   
 

[主 催]

 

Internet Society of China(中国インターネット協会)

   
 

[開催趣旨]

 

アジア太平洋地域最大のインターネットの国際イベントとして、その重要性が高まっている。各国から専門家を招き次世代インターネット、通信、検索、電子取引、デジタルコンテンツ等のホットトピックスを討議し、フォーラム、会議、交流会を行う。

   
 

[開催日]

 

2006年9月21−23日

   
 

[会 場]

 

中国 北京国際会議センター

   
 

[対 象]

 

デジタルコンテンツ関連企業、一般企業、教育機関、学生、一般

   
 

 

[名 称]

 

2006アジアデジタルアート大賞展

   
 

[主 催]

 

2005アジアデジタルアート大賞展実行委員会
九州大学/福岡コンテンツ産業拠点推進会議/福岡県/福岡市/北九州市/福岡市水道局/九州大学先導的デジタルコンテンツ創生支援ユニット/西日本新聞社/NHK福岡放送局/天神エフエム

   
 

[開催趣旨]

 

アジア地域はメディア芸術の世界的な創出拠点、および消費流通地域となるポテンシャルを秘めている。古来よりアジアに向けて開かれてきた福岡で、アジアから世界に向けた知の発信とデジタルアート&デザインの普及を目的とし開催する。

   
 

[開催日]

 

2006年9月1日−2007年1月15日

   
 

[会 場]

 

福岡アジア美術館

   
 

[対 象]

 

学生、教育関係者、制作者、一般、関係団体他

   
 

 

[名 称]

 

『幸福のスイッチ』特別上映会

   
 

[主 催]

 

東京テアトル(株) 田辺市熊野ツーリズムビューロー

   
 

[開催趣旨]

 

シネマーケティング事業第一弾作品『幸福のスイッチ』の地元、熊野本宮の行政局旧議事場を民間活用した、公共ホール上映。この上映では、映画館のない地域でのデジタル上映と、合併に伴う旧庁舎の有効活用といった課題に対して今後の可能性を模索しており、今後のモデルケースとしても活用していく。

   
 

[開催日]

 

2006年10月27−29日

   
 

[会 場]

 

和歌山県田辺市本宮行政局内 旧議事場(キャパ50名)

   
 

[対 象]

 

熊野本宮近隣の住民、観光等の来訪者

   
 

 

[名 称]

 

ブロードバンド・アート&コンテンツ・アワード ジャパン 2006

   
 

[主 催]

 

関西テレビ放送(株)

   
 

[開催趣旨]

 

デジタル放送、ワンセグ放送、ブロードバンドによる動画配信など、メディアが多様化する中、コンテンツの価値が問われている。斬新なコンテンツを創造する若い才能の発掘・育成を目的として開催する。

   
 

[開催日]

 

2006年11月7日

   
 

[会 場]

 

大阪大学中之島センター10F 佐治敬三メモリアルホール

   
 

[対 象]

 

教育機関、生徒、学生、一般

   
 

 

[名 称]

 

展覧会「拡がるメディアアート展 −光る・動く・感じる・遊ぶ−」メディアアートフォーラム

   
 

[主 催]

 

女子美術大学美術館

   
 

[開催趣旨]

 

メディアアートの役割の一つは、技術と人間の関係性や可能性を、アートの力を通して噛み砕き、共感できるものとして人々の前に示すことである。それはまさに「人間と文明の関係性とは何か」を問いかけている創造行為。そんなメディアアートの広がりと面白さについて、学科主催によるメディアアートフォーラムと連携する企画展示。

   
 

[開催日]

 

2006年11月10日−12月18日

   
 

[会 場]

 

女子美術大学 女子美アートミュージアムJAM

   
 

[対 象]

 

学生、教育関係者、制作者、一般、関係団体他

   
 

 

[名 称]

 

デジタルアートフェスティバル東京2006

   
 

[主 催]

 

デジタルアートフェスティバル東京2006実行委員会(NHK、劾HKエンタープライズ)

   
 

[開催趣旨]

 

国内外のデジタルアートの振興をはかり、新たな才能の発掘、及び支援と育成を行う。また、アートを媒介とした国際交流の推進に努めるとともに、アーティストと企業のニーズを繋ぐ場を設けることで、新しい産業に貢献することを目指す。

   
 

[開催日]

 

2006年12月1−6日

   
 

[会 場]

 

パナソニックセンター東京、トーキョウワンダーサイト渋谷

   
 

[対 象]

 

教育機関、企業、学生、一般

   
 

 協 賛 


 

[名 称]

 

FPD International 2006

   
 

[主 催]

 

(株)日経BP社

   
 

[開催趣旨]

 

FPD産業はヒューマンインターフェイースのキープロダクツとして携帯電話やPCディスプレイを支え、その大型化により応用領域を広げている。FPD産業に関与する企業経営者や技術者などキーパーソン層の参加を募り、日本が先導する世界の最先端PDF技術を紹介するとともに、情報交流の場を設ける。

   
 

[開催日]

 

2006年10月18−20日

   
 

[会 場]

 

パシフィコ横浜

   
 

[対 象]

 

FPD応用製品メーカー、FPDモジュールメーカー、製造/検査/リペア装置メーカー、部品・材料メーカーなどの経営者、技術者、研究開発者、営業関係者

   
 

 

[名 称]

 

3Dフェア2006

   
 

[主 催]

 

3Dコンソーシアム、韓国・クァンウル大学3Dディスプレイ研究センター(3DRC)、(株)新産業文化創造研究所

   
 

[開催趣旨]

 

立体映像(3D)は、高精度な奥行き情報や臨場感の呈示において有効であるため、繰り返しその将来性を展望されてきたが、現在まで普及しなかった。その原因として、多人数での裸眼による観察の困難さといった、ディスプレイ技術に加え、最適なコンテンツの不足が取り沙汰されるようになってきた。こうした状況を踏まえ、3Dコンソーシアムをはじめ、国内外の大学等研究機関が連携し、3Dの有効性や機能性の観点から、事例やエビデンス、可能性に焦点を当てる。

   
 

[開催日]

 

2006年11月10日

   
 

[会 場]

 

秋葉原UDX4F先端ナリッジフィールド アキバ3Dシアター

   
 

[対 象]

 

3Dに関連する教育機関、企業、学生、一般

   
 

 

[名 称]

 

PAGE2007

   
 

[主 催]

 

(社)日本印刷技術協会

   
 

[開催趣旨]

 

「21世紀のカラフルメディア(仮)」をテーマに、クロスメディア、eビジネス、デジタルプリンティングによる価値の創造を目指すことを目的として、グラフィックコミュニケーションに関わる技術、ビジネス、業界動向等について考察できる場を開催。

   
 

[開催日]

 

2007年2月7−9日

   
 

[会 場]

 

サンシャインコンベンションセンターTOKYO

   
 

[対 象]

 

印刷・出版関連産業、情報産業、企業内印刷部門、関係団体、学生、報道機関ならびに一般。

   
 
 
   
 

 編集後記


 

9月に入って残暑が続いていましたが、ようやく涼しくなってきました。10月に入り、少し秋らしくなり、落ち着いた気分です。最近はメタボリックシンドロームについての話題も多く、味覚の秋を迎えて、悩ましいところです。
近年、台風の発生の頻度、規模が大きくなっているような気がします。これも地球温暖化の影響でしょうか。台風は、できれば遠慮してほしいものです。
当協会での事業も進展しています。報告できるものにつきましては、随時、掲載していきます。今後もご期待ください。 (S.Y)

 
 
     

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