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DCAJ news No.134
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事務局だより
 

 後 援 


 

[名 称]

 

北九州アニメ・コンベンション2007

   
 

[主 催]

 

北九州市、北九州アニメ・コンベンション2007実行委員会

   
 

[開催趣旨]

 

北九州市においてアニメ関連コンテンツ産業を創生させるための研究調査と啓蒙活動として、将来産業の担い手となりうる若者や企業にWEBアニメを紹介し、ビジネスモデル構築の可能性を探ることを目的として開催する。

   
 

[開催日]

 

2007年8月26日

   
 

[会 場]

 

西日本総合展示場3階 中展示場会議室

   
 

[対 象]

 

漫画やアニメに関心がある北九州周辺の若者、および地元企業やコンテンツ/IT関連企業、個人、関連団体、一般

   
 

 

[名 称]

 

コンテンツビジネステーマ部会 特別企画「アジアコンテンツの最新トレンド」

   
 

[主 催]

 

特定非営利活動法人(NPO法人)アジアITビジネス研究会

   
 

[開催趣旨]

 

JAPAN国際コンテンツフェスティバルの開催を前に、アジア各国のコンテンツビジネスの全体像や潮流を把握することを目的として開催する。

   
 

[開催日]

 

平成19年8月27日

   
 

[会 場]

 

東京都南部労政会館 第5会議室

   
 

[対 象]

 

コンテンツビジネスおよび周辺業界関係者、一般

   
 

 

[名 称]

 

コンテンツ・ワールド2007

   
 

[主 催]

 

財団法人日本情報処理開発協会、慶應義塾大学SFC研

   
 

[開催趣旨]

 

今年で4回目を迎えるコンテンツ・ワールド2007。時空間情報のトレンドや最新の取組を紹介するイベントとして、4回目の『-Contents world 2007』では、コンセプトを「コンテンツ・イノベーション」とし、日々変化を続けるコンテンツの最新トレンドに着目し紹介。

   
 

[開催日]

 

2007年9月6、7日

   
 

[会 場]

 

慶應義塾大学三田校舎東館

   
 

[対 象]

 

コンテンツ関連、観光関連、モバイル関連、等企業、関連団体、一般

   
 

 

[名 称]

 

カナダゲーム産業セミナー

   
 

[主 催]

 

在日カナダ大使館商務部

   
 

[開催趣旨]

 

カナダゲーム産業の現状全般を紹介し、日本市場でパートナー開拓・ビジネス進展を意図するカナダ民間企業を迎え、交流懇談を行い、日本のコンテンツ関連産業との連携促進を図る。

   
 

[開催日]

 

2007年9月18日

   
 

[会 場]

 

カナダ大使館B2シアター

   
 

[対 象]

 

ゲーム関連企業、一般企業、教育機関、学生、一般

   
 

 

[名 称]

 

進化する博物館−デジタルアーカイブの可能性を探る−「迫真のアンコール遺跡 尊顔とバイヨン寺院」

   
 

[主 催]

 

九州国立博物館、凸版印刷株式会社、朝日新聞社、九州朝日放送

   
 

[開催趣旨]

 

先進的なデジタル技術を応用し、デジタルアーカイブによってこれらの文化財を保存、公開する試みを紹介。九州国立博物館によるこの分野の活動のほか、遺跡や書画を三次元で計測する技術を展示。全国から来館者を集める九州国立博物館で展示することで、こうした活動への広い理解を促進する。

   
 

[開催日]

 

2007年10月2−20日

   
 

[会 場]

 

九州国立博物館 1階ミュージアムホール

   
 

[対 象]

 

デジタルアーカイブ関係企業および個人、関連団体、一般

   
 

 

[名 称]

 

全映協フォーラム2007・全映協グランプリ2007

   
 

[主 催]

 

全国地域映像団体協議会、中部映像関連事業社協会

   
 

[開催趣旨]

 

次世代のコンテンツの可能性を探り、新しいコンテンツ制作の在り方と活用方法を求め、地域からの日本のコンテンツ制作の新しい流れが芽生えることを目的とする。

   
 

[開催日]

 

2007年10月12日

   
 

[会 場]

 

名古屋ミッドランドスクエア ミッドランドホール

   
 

[対 象]

 

全国地域映像団体協議会会員、映像関係各官庁、関係団体、映像関連学科の学生、一般

   
 

 

[名 称]

 

第20回東京国際映画祭

   
 

[主 催]

 

財団法人日本映像国際振興協会

   
 

[開催趣旨]

 

コンペテション部門を中心に、アジアを始め世界各国から集められた文化価値の高い優れた作品を紹介するとともに、有識者による国際シンポジウム、日本の新進監督や海外からの評価の高い巨匠の作品紹介、若い映画人の制作活動を支援するプログラム等、わが国の映像文化、及び産業の発展に寄与する。

   
 

[開催日]

 

2007年10月20−28日

   
 

[会 場]

 

渋谷Bunkamura、六本木ヒルズ、他

   
 

[対 象]

 

映像産業関係企業および個人、関連団体、一般

   
 

 

[名 称]

 

香港中国コンテンツ・エンターテインメント産業ビジネスセミナー

   
 

[主 催]

 

香港貿易発展局

   
 

[開催趣旨]

 

今年で返還10周年を迎えた香港の映画・エンターテインメント産業は、海外からの注目度も高く、映画製作本数は最大規模を誇っている。経済貿易緊密化協定(CEPA)のもと、中国本土の巨大なメディア・エンターテインメント市場への優先的な参入権が与えられ、世界のメディア、がコンテンツマーケットとしての香港に大きな関心を寄せている。中国およびアジアでのビジネス展開の一助として、香港経由での中国市場進出の実例、香港のエンターテインメント産業の現状、さらに資金調達や知的財産の保護について紹介。

   
 

[開催日]

 

2007年10月22日

   
 

[会 場]

 

六本木ヒルズ アカデミーヒルズ49F スカイスタジオ

   
 

[対 象]

 

産業界および中小企業団体

   
 

 

[名 称]

 

ブロードバンド・アート&コンテンツ・アワード ジャパン2007

   
 

[主 催]

 

関西テレビ放送株式会社

   
 

[開催趣旨]

 

デジタル放送、ワンセグ放送、ブロードバンドによる動画配信など、メディアが多様化する中、コンテンツの価値が問われている。斬新なコンテンツを創造する若い才能の発掘・育成を目的として開催する。

   
 

[開催日]

 

平成19年11月13日

   
 

[会 場]

 

大阪大学中之島センター

   
 

[対 象]

 

教育機関、生徒、学生、一般

   
 

 

[名 称]

 

2007アジアデジタルアート大賞展

   
 

[主 催]

 

2007アジアデジタルアート大賞展実行委員会
九州大学、福岡コンテンツ産業拠点推進会議、福岡県、福岡市、北九州市、福岡市水道局、九州大学先導的デジタルコンテンツ創生支援ユニット、西日本新聞社、NHK福岡放送局、天神エフエム

   
 

[開催趣旨]

 

古来よりアジアに向けて開かれてきた福岡で、アジアから世界に向けた知の発信とデジタルアート&デザインの普及を目的として開催する。

   
 

[開催日]

 

2008年1月26日−2008年2月9日

   
 

[会 場]

 

福岡アジア美術館

   
 

[対 象]

 

学生、教育関係者、制作者、一般、関係団体他

   
 

 協 賛 


 

[名 称]

 

CEATEC JAPAN 2007

   
 

[主 催]

 

社団法人電子情報技術産業協会、情報通信ネットワーク産業協会
社団法人日本パーソナルコンピュータソフトウェア協会

   
 

[開催趣旨]

 

【1】映像・通信・情報が融合したデジタルネットワーク時代を反映した、最新の技術・製品・システム・ソフトを一堂に集め、その成果を情報発信する。
【2】最新成果や最新動向を発信することにより専門性を発揮し、各ユーザーの関心・期待・ニーズに応える。
【3】通信・情報・映像分野における日本、アジア最大の情報発信・交流メディアとして、グローバルレベルの最新成果、最新動向、活力を世界に発信する。
【4】関連産業界が一丸となって広く社会に問いかけ、産業の一層の進展と社会貢献を促すとともに、デジタルネットワーク時代における生活文化、経済、社会の発展に貢献する。

   
 

[開催日]

 

2007年10月2日−6日

   
 

[会 場]

 

幕張メッセ

   
 

[対 象]

 

企業(製造業、サービス業、通信・放送事業者)、団体、教育機関

   
 

 編集後記


 

9月に入って続いていた残暑も、ようやく落ち着いてきたようです。これからは、食欲の秋を迎えますが、メタボリックシンドロームを思うと、悩ましいところです。夏のうちから、台風が続けて来ましたが、これも地球温暖化の影響でしょうか。できれば遠慮してほしいものです。
今号は、これからのイベントについてのお知らせをコンパクトにまとめました。次号は、これらのイベントの報告を予定しています。
(S.Y)

 
 
     

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