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DCAJ news No.135
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事務局だより
 

 後 援 


 

[名 称]

 

メディアアートで創る大阪の未来 シンポジウム2007

   
 

[主 催]

 

メディアアートで創る大阪の未来 シンポジウム2007実行委員会

   
 

[開催趣旨]

 

様々なテクノロジーを積極的に取り入れた“メディアアート”や“インタラクティブアート”と呼ばれる新しい芸術分野が今、注目されている。本シンポジウムではメディアアートとは何かをわかりやすく伝えるとともに、文化・教育・産業にもたらす新しい価値を探る。

   
 

[開催日]

 

2007年12月21日

   
 

[会 場]

 

大阪市中央公会堂

   
 

[対 象]

 

アーティスト、クリエーター、一般

   
 

 編集後記


 

平成19年11月1日、角田周一専務理事の後任として、鷲見良彦新専務理事が就任した。
鷲見新専務理事は、昭和49年4月通商産業省(現、経済産業省)に入省。機械情報産業局電気機器課長、電子機器課長補佐、独立行政法人情報処理推進機構理事等、当協会に関連するIT関連の業務に延べ6年間従事。世界銀行(ワシントン)に2回延べ8年間赴任。平成16年7月から平成19年10月まで、在コスタリカ 特命全権大使を務めた。


さて、今年も残りわずかとなりました。年の瀬ということで、何かと気ぜわしいこのごろです。12月に入っても寒い日が続きません。年々寒くなるのが遅くなるような気がします。地球温暖化が進んでいるのでしょうか。
今号は、海外レポートを主に取り上げました。海外の最新状況が皆様のお役に立てることができれば幸いです。
今年最後のDCAJ Newsです。今後ともみなさんのお役に立てる広報誌であるように努めます。今年1年のご愛読感謝いたします。ありがとうございました。
ともあれ、今年は残りわずかです。年内中にやるべきことをやって、新しい年を迎えたいものです。来年は、今年よりはよくなることを期待して、みなさんよい年をお迎えください。
(S.Y)

 
 
     

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