日本のデジタルコンテンツ産業に大きく貢献する優れた製品・映像作品・サービス・技術等を表彰し、広く告知し、受賞者の活動の更なる発展と、これに触発された挑戦者の出現を促すことを目指します。企業及び団体等からの応募と専門誌編集者等によるノミネートよって、エントリーされた製品等を有識者により組織された審査委員会で選出いたします。
 

 
 経済産業大臣賞
1本  
 
 DCAj会長賞
1本  
 
 技術賞
1本  
 
 優秀賞
1本  
   コンテンツ制作スタッフ賞  1本  
   錦 賞 1本  
      (以上予定)

  審査は我が国の第一線で活躍している有識者によって組織される審査委員会において厳正におこなわれます。革新性、市場性、汎用性、独自性等において優れたものを評価し選出いたします。

 
委員長
:妹尾堅一郎
東京大学 特任教授 特定非営利活動法人 産学連携推進機構 理事長  
 
委 員
:石川 光久
(株)プロダクション アイジー代表取締役(プロデューサー)  
 
 
:岩谷  徹 東京工芸大学 アニメーション学科 ゲームコース教授 (パックマン開発者)  
 
 
:大屋 哲男 ピクチャーエレメントVFXプロデューサー(早稲田大学国際情報通信研究センター客員研究員)  
    :尾島 和雄 (株)日経BP・発行人(日経トレンディ/日経マネー/日経キッズプラス/日経おとなのoff)  
    :掛須 秀一 Jフィルム代表(エディター)  
    高瀬  裕
立命館大学 衣笠総合研究機構 特別招聘教授 CIPA2009京都 運営委員長
 
    :三上 浩司 東京工科大学 メディア学部 講師/片柳研究所研究員  
    :森野 和馬 ストライプファクトリー代表取締役(アーティスト/CGディレクター)  
        ※2009年度委員  

  @ コンテンツ関連製品等を開発・製造、あるいは発売・販売している企業及び団体。  
A
2008年9月5日〜2009年8月18日までに市場に出された製品等。

  @
応募者は製品等に関する著作権、その他知的財産権等を有する企業及び団体とします。
 
A 提出製品等の付随資料は原則として返却いたしません。
B 応募に伴う費用は応募者の負担とさせていただきます。
C 受賞製品等は主催者および主催者が認める団体などが営利を目的とせず、受賞製品等を広く知らしめるために公開することがあります。
D 本応募要項は日本の法律に準拠し、解釈され、効力を有するものとします。また、法的な争いが生じた場合は、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とするものとします。
E 審査過程および当落についてのお問い合わせにはお答えできません。

  @ 左上の「エントリー/Entry」ボタンをクリックし、手順に従ってエントリーしてください。  
A
応募する製品等にエントリー内容を印刷した用紙を添え、壊れないようにして送付してください。

  応募締切:2009年8月18日(火)消印有効
      (結果の発表をもって通知とさせていただきます)
〒102-0082 東京都千代田区一番町23番地3 日本生命一番町ビルLB
財団法人デジタルコンテンツ協会
デジタルコンテンツグランプリ事務局
電話 03-3512-3901