



『14才の少年の心を持ったOS』が見た世界。
本作品はクロスシュミレーションを駆使した デジタルファッションショーです。
服のパターン(型 紙)からプリント図案などを実際にアパレルで行われる作業を元に、
パソコン上で3D形状からの立体裁断 を行ない、
生地の特性を適用させてシュミレーションを行いました。
更にファッションショーとしての演出、編集等を行ない、
同時に同じパターン(型紙)を用いて実物の服を制作することによって、
新しい視点とマーケットの可能性をもった、
ファッションとデジタルとメディアの融合を目標として制作しました。