平成16年度 中小企業地域新生コンソーシアム研究開発事業
「アバタの自律的行動による複合現実領域での情報表示システム開発」


第1章 背景と目的
1−1 アバタの自律的行動による複合現実領域での情報表示システムとは
  1−2 検討状況
1−3 コンテンツ
 
第2章 事業概要
2−1 事業の目的
2−2 事業の目標
2−3 実施の細目
2−4 開発および実証実験スケジュール
2−5 事業体制
2−6 委員会の構成
2−7 研究実施場所
 
第3章 ハードウエアについて
3−1 はじめに
3−2 目標
3−3 システムの詳細
 
第4章 ソフトウエアについて
4−1 概要
4−2 目標
4−3 ソフトウエアの詳細
 
第5章 コンテンツについて
5−1 概要
5−2 目標
5−3 コンテンツの詳細
 
第6章 実証実験
6−1 実証実験の概要
6−2 目標
6−3 成果
6−4 アンケートの内容
6−5 アンケートの結果
6−6 参加者の意見
 
第7章 考察
7−1 今後の課題と方向性(ハードウエア)
7−2 今後の課題と取組み(アプリケーション)
7−3 今後の課題と取組み(コンテンツ)
7−4 今後の課題と取組み(筐体)
 
第8章 今後の事業性について
8−1 実用化に向けて、今後の課題と取組み
8−2 今後の事業性について
 
付録 付録1.委員会議事録
付録2.明治村5丁目の建造物について
付録3.3DCG制作画面イメージ
付録4.参考資料
付録5.コンテンツナレーション玄奥
付録6.システム設定ファイル(MRAvata.ini)
付録7.リアルタイムワイヤーフレームレンダリング独自フォーマットについて
付録8.ソフトウエアで使用したリソースの一覧
付録9.報道資料